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<エゴ学>のご感想
こちらは、2026年7月~9月開催分のご感想になります。 (本当にお疲れさまでした&ご一緒できてうれしかったです) 許可をくださった方の分のみです。 エゴ学を受講して、今までレイキや同調でやってきた事が、可視化されて、より理解する事ができました。 今までの痛みには、いろんなものがあると思っていたのですが、それがすべて繋がって腑に落ちた所がありました。自分の感覚がなくなる不安や怖さを感じるのですが、「わたし」という感覚を飛び越えて、身を委ねる心地よさを大切にしていこうと思います。 まだまだエゴと同化する事が多いのですが、コツを学んだので、これからも1人の時間を作って実践していこうと思います。ありがとうございました。 エゴの存在を知り、私が、ますますよくわからなくなりました。 私ってものはないんだ〜とわかりつつ、認めないような状態。 人々の行動は、多くの(感情のぶつかりあいは)エゴで構成されている。 他者の行動はながれがわかるような気がしてきました。 自分の内面の動きについても、一つ一つ、気づきながら感じながら動くと、新しい世界がやってくるのかも。.
9月24日読了時間: 3分


WS【ゼロの季節】のご感想について(2024秋ver)
先日、一か月間のオンラインワークショップが終了しました。 片づけ、そしてそれを通して、自分を知り変化するためのワークショップです。 タイトルは【ゼロの季節】。 ご一緒に毎日駆け抜けてくださった24名の皆様、ありがとうございました。 楽しんで頂けたなら、 または、少しでも何か有用でしたらいいのですけど。(毎度、思うこと) (かざりもの、もう出しても大丈夫です。お付き合いありがとうございました!) オンラインのワークショップで長期間のものは、 毎度ながら、終わると安心感とどこかが寂しい気持ちになります。 開催するたびに、深まることやわかってくることがあるのが、 こういったワークショップや講座の醍醐味のようなものだと思うのですが、 今回はそれ以上のことを、 繰り返して参加してくださった皆さんのシェアやご感想から、 実感させていただいた気がしています。 色々なゼロ(リセット)があり、それを尊重したいと今回も思います。 そして私でもしよければ、いつでもお待ちしています。 * 下記は、ご感想です。 個人が特定されそうな内容だったり、ご環境が見えすぎるような
2024年12月2日読了時間: 7分


【開催終了】気づきの会【死ぬということ、生きるということ】開催しました
3月16日(土)には、 愛知県東海市の妙乗院さんにて 午前に気づきの会(一般向けの会) 午後はひたすら深まるための霊気の会(こちらはクローズドの会) を開催していました。 <手伝ってくれて、ありがとう> 深いひとときを 集まった皆さんと過ごせて幸せでした。 一人では辿り着けないところへも ご一緒だと辿り着きやすくなります。 でも、内観は疲れますのでね。 本当にお見事様でした。 (帰宅後、私も床で爆睡していました笑) 午前の会のご感想はこの下にあります。 2024.03.16 気づきの会<死ぬということ、生きるということ>ご感想 ・今まで自分自身に問うたことのない問いでした。生きること、死ぬことに向き合うことができてよかったです。この会を通して、どう生きたいか?今後の私に出会えたようです。 ・今日は来てよかったです。大切な人の死から数年たち、やっと動けるようになり参加することができ、生きるということ、死ぬということは怖くなかったんだと感じました。自由にしている大切な人の姿を思い浮かべ、幸せに感じました。感謝、感謝です。(略)とても暖かい空間でした
2024年3月17日読了時間: 3分


WS【ゼロの季節】の終了に寄せて(2023年冬至ver)
昨日、30日間のワークショップ【ゼロの季節】が終了しました。 ご一緒に毎日駆け抜けてくださった22名の皆様、ありがとうございました。 楽しんでいただけたのならいいのですが。 (かざりものは出されましたでしょうか。私も無事に出しました!) WSのために用意していた場も昨日で終わったのですが、 毎度ながら、とても寂しい気持ちになります。でも、不思議とどこかがホッとしてもいます。 必要な時になったら、それが生まれ、 その時にちょうどよい大切なことがシェアされ、のちに、終わりの時を迎えて消滅する。 どこにも無理がないその感じに、心が落ち着くのだと思ったりもしています。 このWSでは、 <テンション>(=本来の意味とは、きっと少し違う意味で使っています)という、 少し感覚的な部分が主軸になるため、講座の出席とグループラインでの実践が基本になります。 (文字ではどうしても、伝わりにくく・・すみません) 12月は忙しい時期でもあるし、タイミングもあったと思いますから、 もしも、今回うまく波に乗れなかったと感じたとしても気にせずに、 また良かったら、いつ
2023年12月17日読了時間: 10分
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