

【満席御礼】追加受付 あなたへの新年のメッセージ
先日はこのブログでも、公式LINEでもご挨拶させて頂きましたが、 お申込みやお気持ちを寄せてくださいましてありがとうございました。 とても嬉しかったです。 こちら の追加受付を、若干枠ですがご用意いたしました。 お気持ちが沿うならば、と思います。 ご縁がありますように、と祈っています。 <追加受付>【2021年】あなたへの新年のメッセージ 【 お申込みフォーム 】 お申込みはこちらから (※必ず下記をご一読の上、お申し込みください) 【 方 法 】 1)お申込み後、自動返信メールが届きます。内容をご確認ください。 2)その後、ご入金を確認させて頂いた時点で、ご予約成立メールをお送りします。 3)2021年1月20日までに、順次、郵送にて新年のメッセージをお届けします。 【 お申込み締め切り 】 2020年12月12日 午前10時 ※ ご入金の締め切りは、12月21日17時までです。 【 定 員 】 有 ※ 万が一、定員になりましたら自動的に締め

Mami Sato
2020年12月9日読了時間: 2分


予告:新年のメッセージ追加受付のお知らせ
(こちらは予告になります) 昨夜、新年のメッセージの受付を開始させて頂いたのですが、ご用意した枠数(事前に公開しなかったのですが、50枠ご用意していました)が、開始20分ですべて埋まったと連絡をもらいました。 ご信頼にはいつも感謝しかないのですが、私という個がしていることではないのに、今回なんだかうるっとしてしまいました。エゴですね(でもいいの。笑)心を込めてお引き受けします。 フォームからお申込みするタイプの場合は、メッセージを書けるようになっていますが、こちらもいつもきちんと読ませて頂いています。 文字も空白も不思議なもので、拝見すれば、いろいろなお気持ちはもちろんですが、あたたかさと共にその方そのものが浮かぶこともあります。そのせいか、「まぁ、そうですか。ええ、私も元気にやらせて頂いてます」などと、心の中でお返事していたからか、<ずっとひとりで会釈している>と引かれました。私も、普通に人なので、嬉しい時は嬉しいのですよ。 そして、お申し込みが間に合わなかった方々から、とてもたくさんのお問い合わせを頂きまして、こちらも改めて、ありがとうござい

Mami Sato
2020年12月8日読了時間: 3分


【満席御礼】あなたへの新年のメッセージ
本当に不思議な冬です。 日中は「春が来るの?」と誤解するほど過ごしやすいのですが(問題)、夜になると急に冷え込みだして、冬だったことを一気に思い出します。でも、そんな冷え込む夜だからこそ、公式LINEに届くかわいいスタンプに和んだり、あたたかいメッセージにホッコリしたりして、かえって幸せな気持ちにさせてもらってもいます。 さて、無事にご準備できましたので、例年通り、今回もやらせて頂こうと思います。 「あなたへの新年のメッセージ」受付のお知らせです。 毎年、年が明けるとみなさまの元へ、新年のメッセージが届きます。 来年は2021年ですが、その2021年の間、要所要所で導いてくれる言葉です。 元々は、ご自身で受け取って頂くものなのですが、もしよろしければ僭越ながら、私が代わりにお受けして、それを書きとめたものを、新年が明けました後にお手元までお届けします。 内容の性質上、事前にそのお約束が私と済んでいることや、手作業のためにお受けできる人数様に限りがあることなど、色々条件がありますが、心を込めてお引き受けします。 【2021年】あなたへの新年の

Mami Sato
2020年12月7日読了時間: 3分


WS【受付終了】望楼の時(ぼうろうのとき)
12月。 今年最後の月になりました。 皆様、いかがおすごしでしょうか? 今年は、去年一昨年との流れから、引き続き、別れや終わりが多かった時節だったのではないかとお察しします。と同時に、自分の本当の部分と繋がりなおす時間を過ごした方も、とても多かったのではないでしょうか。 対話や会を通して、そんなことを深く感じた一年でした。(現在進行形の方も、まだまだいらっしゃるかと思います) そんな、今年一年を自分の手で送り出すために、今年もこの時期だけの少し特別な時間と空間をご用意します。 毎年この時期に開催している、【望楼の時】というひとときです。 【望楼(ぼうろう)】とは、すべてを見渡せる高い場所、高台(たかだい)や見晴らし台のこと。 そして【望楼(ぼうろう)の時】とは、この世のどこでない高い場所に登って見渡すような感覚で、2020年全体を見ていく時間を持つことをいいます。 静かな時間と共に、あなたの今年一年がどうだったかを振り返っていくのをお手伝いします。 そして、最後は手のひらに乗るまで小さくなっていく2020年。小さな儀式と共に、少し早めにその2

Mami Sato
2020年11月30日読了時間: 3分

